電気製品のリモコンについて


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039 2013/11/09(土) 10:25:36 ID:MRAM4XgSg6
中身を調べた記事を引用すると
「最もアップルらしいと多くのデザイナーが驚嘆したのが「Apple Remote」と呼ばれるリモ
コン。作り方は以下のように推察される。まず表面と裏面、側面に合計5つの穴を開ける。
皿形の刃などを使って、穴から中をくり抜いて空洞を広げる。空洞をつなげて基盤を入
れるスペースを確保するという、まるでトンネル工事のような加工。その後空洞に、基
盤を入れ込む。すると、全く継ぎ目がない「魔法のような」金属板1枚のリモコンが出来
上がる(切断協力:フナソー)」

とにかくアップルはデザインに拘ってきたので削り出し技術が洗練されて、ちょっと考
えるとコスト的に難しいと思えるモノも見合うコストで出来るようになったということだろうね
穴を開けてそこに収まるものを入れただけだが、「中身が基盤と電池でぎっしり」の固定
観念で眺めると不思議に見えるかも

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